インストール
パッケージをインストールする
Section titled “パッケージをインストールする”- Window > Package Management > Package Manager を開きます。
- Add package from disk を選択します。
- 提供された Model Vista パッケージ配布物から
com.innoworks.modelvista.create/package.jsonを選択します。 - Unity がパッケージと宣言済みの依存関係を解決し、コンパイルを完了するまで待ちます。
現在のパッケージには Unity 6000.0 以降が必要で、Input System 1.14.0、glTFast 6.19.0、Draco 5.4.3、Newtonsoft JSON 3.2.1 が依存関係として宣言されています。
インストールを確認する
Section titled “インストールを確認する”コンパイル完了後、Unity に次の項目が表示されることを確認します。
- InnoWorks > State Manager。
- InnoWorks > Create の GLB+ コマンド。
- Scene ビューの Model Vista オーバーレイ。
オプションパッケージ
Section titled “オプションパッケージ”- オプションの UnityGLTF エクスポーターを追加するには、InnoWorks > Create > Install UnityGLTF Package… を選択するか、承認済みのパッケージワークフローで
org.khronos.unitygltfをインストールします。 - 対応するレンダーパイプラインパッケージがインストールされている場合、URP と HDRP のマテリアルアダプターを自動的に使用できます。
